2026年9月13日

予告のないお返しが、いちばん残る

コア特典を厚くする時間と、コア特典の外で渡すひとこと。心がいちばん動くのはどちらか、という話です。

リスナーとの距離感ファミリーのこと
2026年8月21日

いなくなってから、大事だった人

毎日ちゃんと数字を見ているのに、いちばん大事な変化には気づけない。その理由と、居るうちに気づくための問いの話です。

リスナーとの距離感ファミリーのこと
2026年8月19日

古参が静かに減る枠で、起きていること

長く来てくれた人が、ある時期からふっと減る。嫌われたわけではないとしたら、止まっていたのは何だったのでしょう。

リスナーとの距離感配信の作戦
2026年8月15日

枠は、なりたい自分を選び直せる場所

「第三の居場所」という言い方には社会学の元ネタがあります。その条件を読むと、枠の居心地の正体が少し違って見えてきます。

応援のふしぎリスナーとの距離感
2026年8月13日

愛される枠には、部品がある

「もっと愛されたい」と思ったとき、何かを増やす前に見たほうが早い場所があります。たいてい足りないのは熱量ではありません。

リスナーとの距離感配信の作戦
2026年8月11日

愛されるすきまと、引かれる弱さ

弱いところを見せると距離が縮まる。ただし同じ「見せる」でも、人が静かに離れていく側の見せ方があります。

リスナーとの距離感画面映えのコツ
2026年8月9日

コメントを拾うことと、分かってもらえたは別

コメントは全部拾えている。それなのに関係が一定のところから深まらない枠には、返し方に共通した違いがあります。

リスナーとの距離感
2026年8月7日

頼まれごとが、人を沼らせる

与えれば与えるほど応援される。それは半分だけ正しくて、リスナーさんが枠を好きになる道は、実はもう1本あります。

リスナーとの距離感応援のふしぎ
2026年8月6日

すっぴん配信は、なぜ見たくなるのか

見せると喜ばれるのは知っている。その理由を分けて考えると、いつ出すのがいちばん効くのかまで見えてきます。

画面映えのコツリスナーとの距離感
2026年7月8日

線を引くのは、拒絶ではない

距離の近い質問やコメントへの、一番やさしい対応は、我慢ではありませんでした。断ることへの罪悪感の話も。

リスナーとの距離感お金と安全
2026年7月1日

初見さん対応の主役は、ライバーではない

挨拶も名前呼びもやっているのに、初見さんが2回目につながらない。そんなときに見落とされがちな場所の話。

配信の作戦リスナーとの距離感
2026年6月7日

画面の向こうにいるのは、ぜんぶ大人

Pocochaのリスナーさんはどんな人たちなのか。公式の属性データはありませんが、仕様から確実に言えることがあって、それを知ると接し方が変わります。

リスナーとの距離感応援のふしぎ